| *0006 | ヒサ [近畿] [13/06/26(火)-13:06] | | | |
| 脊髄空洞症について。 |
は
じめまして。私は大阪に住むヒサといいます。私の母が脊髄空洞症と診断されてから、約2ヶ月がすぎました。5月に手術も済みこれでやっと痛みから解放され
るのかと思っていたのに、未だ痛みと戦っています。主治医の先生は術後の経過は良好なので、本人が治りにくい病気だと思いすぎているのではないか?とおっ
しゃいます。でも、そばでみている限り気持ちの問題だけで、こんなに痛むものなのかと思ってしまいます。まして、手術をしたのにもかかわらず、痛みが以前
より増していると言うのです。今は痛み止めの薬を常用している毎日です。いろいろ調べた結果完治はしない病気ということはわかっているんですが、痛みは少
しでもましになっていくのでしょうか?何かご存知の方、いらっしゃいませんか?母共に家族全員で不安に陥っています。
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| | *0006-01 管理人 [神奈川] [13/06/28(木)-01:34] | | | |
| | 正直申し上げます。医者の「経過は良好」を私は信じません。「データ上はそうである」だけの話と認識してます。 痛み苦しみは、万に一つ気のせいだったとしても、事実なんです。思い込みだろうが苦痛は存在するんです。 私はその件で医者に食って掛かり、すっかり嫌われてしまいました。
私の母は、手術により一部の症状は軽くなりましたが他の加算された苦痛でお釣が来ました。身体の状態悪化が本人の忍耐力を越えました。年齢を重ねるごとに、今迄我慢できていた苦痛が精神を襲うんです。
ただ、発見が早期であるならば、多分に改善は見込めると思われます。私の母の30年近くってのは遅過ぎただけで。 今は、この病気も研究されていると聞きます。難病として認定されたんだっけ、かな?(だったらどうだと云うんだ。とも言えますが) 僭越ながら、脳外科に限らず多方面の医師に見解を求める事をお勧めします。
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